名古屋に行く用事があり、中継地に桑名で一泊し、明くる日に街を散策しました。
さすが東海道53次の街という感じですが、景色は昔の方が遥かにいい感じですね。
桑名の焼き蛤が有名ですが、江戸時代から焼き蛤店があったのですね。
渡し船の絵。
今もあれば面白いですが・・。
マンホールのふたにも蛤が。
渡し場の絵を描いたマンホールのふた。
春日神社。
初詣のお客さんでにぎわっていました。
幡龍櫓にある龍の鬼瓦。
幡龍櫓。ここで水運を見張っていた。
このほか吉之丸パークや七里の渡し跡、古い町並みなどを見て回りました。
ここも古い町並みが残っていたらもっとたくさんの観光客が来るのになと思いました。
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